姥湯温泉 桝形屋
滑川温泉 福島屋から4キロ
近い(v^ー゜)ヤッタネ!! しかし車はスイッチバックしないと
上れないような山道を登り 断崖絶壁の開けた場所が駐車場Σ(゚д゚lll)アブナッ !
が強く降る中、駐車場からは吊り橋を渡り、旅館に向かうとΣ( ゜Д゜)ハッ!所々落石
注意しながら進むと山の急斜面に張り付くように姥湯温泉の桝形屋旅館が建っている
受付で入浴料¥500を支払い混浴
露天風呂へ
(女性専用露天風呂もあるが内風呂は宿泊者のみ(T_T))
姥湯の露天風呂は荒々しい岩峰が迫ってくるかのような
いつ落石が起きるか
と思うような場所にある(;一_一)怖い
お湯は青みがかった乳白色で滑川とよく似ている、濁りも滑川よりも濃いように思う、強いゆで卵臭だが刺激はほとんどない
の中店主ビビりながら(>_<)の入浴になったがお客さんも多く関東方面の車が多かった
今度はバイクで晴れた日に来よう(^。^)y-.。o○腹がへったので南陽
龍上海で辛みそ食って帰るぞ(^.^)/~~~
姥湯温泉 桝形屋 吾妻連峰の北側、標高1300Mの奥深い谷間に位置する、後奈良天皇時代天文二年大字大沢の遠藤大内蔵が発見して開湯、のちに桝形屋を開業し、現在の当主は一七代目
眼前にのしかかる渓谷美を仰いでの入浴は最高(^O^)/日本秘湯を守る会会員![]()

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